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ごあいさつ
院長

院長 花林 隆裕

*略 歴*
昭和57年
岐阜大学産婦人科入局。
平成5年
岐阜大学大学院卒業後、
高山日赤産婦人科副部長
多治見市民病院産婦人科
部長を経て、開業。
日本産婦人科学会専門医

そのために我々は次のことに配慮しています。

  1. まず、安心・安全な医療があってお産です。
    当院の常勤医師は院長のみですが、協力医師として、陳 超権先生、眞鍋 豊先生をはじめその他3人の医師との連携により、当直や緊急時には当院に駆けつけます。関連病院とも密接な関係を保ち、すぐに搬送できる体制となっております。
    【主な搬送または紹介先】
    妊婦や新生児・・・大垣市民病院、岐阜県総合医療センター、岐阜市民病院、長良医療センター
    婦人科疾患・・・羽島市民病院・大垣市民病院・松波総合病院・岐阜県総合医療センター
    妊娠中や出産後の栄養管理のため管理栄養士2名の他4名の栄養士が栄養管理や栄養指導を行っています。
  2. クリニックとしては最新の機器を揃えています。 4D超音波
  3. 一人の患者を当院の全ての部署が担当します。 診療以外の食事・部屋の掃除・患者の衣服の洗濯なと(ただし、ビクスとヨガ教室、エステは除きます)
  4. 母親や家族のサポートを大切にしています(子育て支援)。 前期後期両親学級・個別指導・保健センターとの情報交換・ママフェアリー・フェアリークラブ
  5. 家族の絆を大切にしています。 両親学級・LDRによる夫や子供、家族の立ち会い、帝王切開時の夫の立ち会い 夫婦でのフレンチディナー、マタニティベビーサイン、ベビーサイン
  6. 心に残るお産作りとして 妊娠中の超音波映像や出産時の映像を記録してプレゼントしています。 家族のアルバムを1ヶ月健診時にプレゼントしています。
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